髪の毛をふんわりさせたい!抜け毛を減らして細毛を太くするには? > 頭皮パックでおすすめの黒ヘアーDXを使ってみた感想【口コミ・評判】

主な原因は頭皮の問題。でも、どうやって改善すれば良いの?

頭皮ケア商品を今すぐチェックarrow_orange.gif 私も使っているおすすめの頭皮ケア商品はこちら

頭皮ケアは頭皮パックで。

329_original.jpg髪の悩み(抜け毛や細毛、ぺしゃんこ髪など)の原因頭皮が問題だったと前にお話したように頭皮のケアをやらないとダメで、ただ髪の毛をいじったりしても解決になりません。結局は頭皮なんですよね。頭皮が綺麗に・健康になればおのずと髪の毛も健康になって、抜け毛が減ったり、ふんわりとボリュームのでる髪の毛になるわけです。それだけでも若く見えますので、頭皮のケアは大切です。

そこで、頭皮のケア、頭皮の改善をするにはどうすれば良いかということで、頭皮パックをおすすめしたいと思います。ちなみに、頭皮ケアシャンプーとして有名どころだと雨上がり決死隊の宮迫さんがCMを務めるスカルプD(スカルプDレディース)や所ジョージさんCMのスリーボム、豊川悦治さんらがCMを勤めるリガオスなんかがあります。

私個人としては頭皮ケアシャンプーじゃなくても市販のメリットとか安いやつでいいんじゃないかな?と思います。まぁ効果がないとは言えませんが、頭皮を綺麗にするだけならシャンプーの仕方さえしっかりできていれば問題ないのかなと思っています。

シャンプーはしっかり行ったあと、頭皮ケアとして頭皮パックをすることをおすすめします。

頭皮パックを実際に行ってみる

黒ヘアーDX私が使ったのは黒ヘアーDXというものです。一応私としてはおすすめの頭皮用パック商品です。それなりの値段はするのですが、頭皮パック自体売られていないのであんまり選びようがありませんでした(私の地域だけ?)。あとは美容室なら頭皮パックしてくれるプランがあるのかな?よくわかりませんが、とりあえず良さそうな商品を探してネットで見て決めたわけです。

基本的な使い方ですが、シャンプーした後、タオルで軽く乾かした後頭皮パックを塗るっていう感じです。

いざ頭皮パックを使う

黒ヘアーDXを手に取る上記のように500円玉程度(私の場合そんなに髪の毛が多いわけではないのでケチってます。笑)を手にとってシャンプーした後の髪になじませます。リンスみたいな感覚ですが、注意として正しい使い方を守らないと効果が出ない気がしています。

どういうことかというと、シャンプーした後に黒ヘアーDXを頭皮に塗っていくわけですが、髪の毛を軽くでいいので乾かしてから塗らないと効果が半減する気がしています。リンスのように髪の毛が濡れたまま付けるのは正しい使い方ではないようです。

髪の毛や頭皮全体に頭皮パックをなじませた後は5分程度待ちます。この間お風呂に浸かっててもいいですね。においが若干泥っぽい感じですが嫌な匂いではないです。なんか成分はちゃんとしてそうな匂いですね。泥パックみたいな感覚です。

その後は綺麗に流して終わり。ドライヤーなどで乾かしてみると以外にも髪の毛にコシが出るというか根元からしっかりするような感覚になったんですよね。個人差はあるかもしれませんが。スタイリングもしやすいふわっとした仕上がりになりました。

黒ヘアーDXを使ってみた感想

黒ヘアーDXの口コミ・評判ということで簡単に感想を書きますと、

頭皮パックした後というか次の日の髪の毛の感覚は普段と違いました。もわっとしているというか頭皮からふわっとしっかり髪の毛が生えているような感覚で増えた?と思わせる手ぐし感覚です。

まぁ実際には増えてないでしょうが、頭皮からしっかり生えている感じですね。スタイリングもふわっとボリュームのある無造作ヘアが完成しました。

頭皮から現実逃避しないで!ということを言いたいですね(激うまギャグ)


ちなみに、

attention.png実際に使った頭皮パック商品がこれです。男女兼用です。
arrow_orange.gif 黒ヘアーDX


頭皮から現実逃避しないで! (激うまギャグ)

頭皮用パック 黒ヘアーDX黒ヘアーDXの裏側

頭皮パックにおすすめしたいのはこんな人!

夫婦で使ってみている頭皮パックですが、まずは女性向けならやっぱり若くして髪の毛が細い人、ぺしゃんこになると人、抜け毛が気になっている方におすすめしたいです。もちろん年配の方でも髪の毛にコシがなくなったとかそんな悩みがある方には使ってみて欲しいですね。

男性では、やはり抜け毛とか頭皮の匂いが気になる人に使ってもらいたいです。加齢臭って頭からもくると思うんですよね。バリバリ働いている男性こそ使ってみて欲しいです。

あとはじっくり続けるのが良いでしょうね。まずは正しく使ってみて継続的に効果を見ながら、ということだと思います。